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豊富な経験がもたらす、プロの空撮
FOX空撮の特徴
当社では、ラジコンヘリコプターや様々な飛行体(RPV)を利用して、上空より航空ビデオ撮影及び航空写真等の空中撮影を行っております。
撮影エリアは、関西兵庫県神戸市内はもとより西日本全域において可能ですので、九州、四国、中国、山陰、他、地方の方もお問い合わせ下さい。

RPV(遠隔制御航空機)による業務は、
アイデア次第で様々なニーズに答えられる、数少ないサービスです。

無人航空機撮影の特長

数ある航空撮影のニーズの中で、他の空撮ツールでは実現できない、低高度の空中撮影、崖などの横からの空中写真撮影、機動性の高い写真撮影、これらの撮影こそ、無人航空機の得意とするサービスです。
RPVヘリコプターを使用した撮影の利点。
・ニーズごとに柔軟に対応できる(特殊な状況下の撮影など)
・上空からの近距離空中撮影が可能
・リアルタイムに要望に答えられる。
・天候、場所の制限が少ない
・定点ホバリング、後退、旋回を伴う撮影が可能

RPVヘリコプターの欠点。
・高度を高く維持できない、約200m以内。
・操縦が難しい。
・振動が発生する為に制震装置が必要。
小型無人ヘリ
RPV飛行船を使用した撮影の利点

・高高度(200m以上)でも安定した滞空性能。
・振動が無いため映像撮影(ビデオ)などには有利。
・無人ヘリに比べて長時間の飛行が可能。
上空からの近距離撮影が可能。
リアルタイムに要望に答えられる。
・定点飛行、後退、旋回飛行が可能。

RPV飛行船の欠点

・ヘリに比べて離着陸に広い場所が必要。
・風が強いと飛行出来ない。
屋外型飛行船
RPV屋内型飛行船の利点。
・屋内での飛行が可能な為、ドーム内などで有効。
・振動が無いため映像撮影(ビデオ)などには有利。
・屋内イベントなどでのTV中継が可能な運動性能。
・条件がよければ屋外でも飛行可能。
RPV屋内飛行船の欠点。
・風のある日の屋外飛行が出来ない。
・余り重い重量は搭載できない。(4kg程度)
屋内型飛行船
フォックスエアーサービスのプロモーションDVDを無料配布は終了いたしました。
興味のある業者様は、当社までお電話にてお尋ね下さい(078−822−1422)
使用機器
RPV無人ヘリ:デジタルプロポーショナルによって遠隔制御され自由に飛行できます。
当社で航空写真撮影用に改造したRCヘリコプターを使用しており、素早い撮影が可能。
撮影システムは独自に開発した制震機構を組み込んだFoxCamSystemを使用。

移動可能範囲
(パイロットの位置より)
高度:100m〜300m
水平距離:100m〜300m
飛行時間 約20分
撮影用スチルカメラ   : 一眼レフCanon(フィルム、デジタルとも可能)
撮影用ビデオカメラ   : SONY  デジタルハイビジョン HDDV
機体の真下に支持され、水平軸と鉛直軸に360°回転可能です。

      
スチルカメラ
ビデオカメラ 

ビデオクオリティー
カメラクオリティー
:マルチズーム、パーン360度無制限、チルト100度。
:マルチズーム、パーン360度無制限、チルト100度。

:デジタルハイビジョンカメラ
:Canon Eos 800万画素高精度デジタル
注意事項
当社の判断により、撮影飛行の出来ない場合があります。
・人通りの多い場所や、交通量の多い場所など、万一の事故が起きた場合、第三者に危険が及ぶ場所。
・離着陸場所の確保が出来ない場所。
・付近に高圧線などの建造物のある場所。
・住宅街の上空。
・夜間、雨天。
・強風、降雪など。
・その他、パイロットが危険と判断した場合

実機撮影もお任せください!
上記制限等により、もし無人ヘリでの撮影が困難な場合も、ご安心を。
お客様のニーズに合わせて、実機セスナでの撮影も、コーディネイトしております。
費用は無人ヘリの場合とそれほど変わりませんので、お気軽に、まずはご相談ください。
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