Co-Pilot2 水平安定装置

2009.6月、水平安定装置の決定版、コ・パイロットが新型(コパイロット2)にモデルチェンジ!!
ラジコンヘリコプターの安定飛行や、ラジコン飛行機、UAVなどの実験航空機の水平安定装置として、
ヘリコプターのCCPM方式にも完全対応!!、もちろん従来のスワッシュ操舵方式にも対応しています。
コパイロット2は
4ch出力可能なので、ヘリコプターだけではなく固定翼のフラッペロンや2サーボエルロン、
その他、変り種航空機の姿勢制御に最適です。


Latest Up Date 2010 年 09月02日 11:10分

カウンター

コパイロット2のパッケージには、以下の物が
同梱されます。左写真参照。
●IRコミュニケーター (赤外線リモコン)
●アビオニクスコンピューター(写真左中)
●IRルーター(写真中右)
●メインセンサー(写真下)
●バーティカルセンサー(写真左下)
●日本語取扱説明書
●シリアルナンバー
 

新型コパイロット2のご注文は、お電話、もしくはフォックス オンラインショップで!!

フォックス オンラインショップは日曜、祝日もご利用可能ですが、
返信メールなどの対応は休み明けの対応とさせていただきますのでご了承ください。
コパイロット2の価格は¥29800(税込み)です。
他にもオプションパーツが多数有ります。

 コパイロット2に関する情報は紹介する情報量が多く、以前のページ構成では見づらくなった為に、
ページ構成を分割して見やすくなるように変更しています。 現在表示しているページでは、
各種の注意や公式発表などの情報を中心に表示しています。コパイロット2の商品情報などは、
次のページから紹介しています。

先に進む場合は下の段に表示されているボタンを押してください、次のページに進みます。

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  お知らせ
 2010,09,01 より、コパイロット2の紹介を行うホームページを、従来のシングルページ構成からマルチページ構成へと変更しています。
GPS機能の紹介や、GO-LEDなどのオプションパーツの増加にあわせた変更です。
 GPS機能につきましては、初冬にはこのホームページにて発表できるように現在作業中です。
コパイロット2にGPS機能を搭載したモデルは、まずはじめに固定翼(飛行機用)仕様として発表する予定です。
その後、ヘリコプター用のGPS機能の発表を行います。
情報の開示につきましては今しばらくの間お時間をください。



 

お知らせ

2010末ごろに新しいオプションパーツを発売します!!
名づけて GoーLED(ゴー LED)です。

 このオプションパーツをコパイロット2のコンピューターと、メインセンサーかバーティカルセンサーの間に
接続して、3色のLEDの光(
)で飛行環境の天候状態を表示できるアイテムです。
ホバリングしながらフィールドキャリブレーションの様子がLEDの点灯具合でわかるのです。
 現在GoLEDを搭載する場合のコパイロット2のソフトウエアーのテスト飛行を行っている段階です。
正確な発売時期や価格など、詳細はこのページにて決まり次第発表いたしますのでご期待ください。
注意、
GoーLEDはそれに対応したファームウエアーがないと機能しません。
Go−LEDの発売後には、使用するファームウェアーの確認が必要です。(Ver1.45以上)
ファームウエアーのバージョンが1.45以前の物をご使用のユーザーは、コンピューター本体を
フォックスコーポレーションまで送っていただき、ファームウエアーのアップデートが必要ですが、
現在はまだこのサービスは行っていませんのでご注意ください。

GO-LEDの詳細説明はこちらから!




注意!!
コパイロット2を日本語表示仕様に書き換え希望される方で、多くの方が勘違いをされて赤外線リモコンのみを
当社に送られてきますが、書き換えに必要なのはコパイロットのアビオニクスコンピューターです。(上写真参照)。
日本語表示に書き換えをご希望される場合は、必ず一度お電話にて確認されることをお勧めします。
赤外線リモコンだけを送られてきても日本語表示にはできませんのでご注意ください。




お知らせ

2009年8月25日にマニュアルの改訂を行ないました。
日本語マニュアル(日本語表示ソフト)の18ページから19ページに以下の文章を補足します。
日本語マニュアル(英語表示ソフト)の19ページに以下の文章を補足します。

★ここまでの設定が終わったら、コパイロットのゲインを高く設定しておくために、以下の設定を行います。
この設定でセンサーのゲインを上げておきましょう。
この画面の表示方法は24ページのショウサイセッテイもしくは、Preferencesを
初めからをしっかりと読んで行なってください。
■この画面で”Y”でエンターを押すとピッチ軸、ロール軸の出力ゲインを別々に増減できます。
デフォルト値はピッチ70%、ロール50%ですが、そのままだとゲインが低すぎてコパイロットの
安定性が発揮できません。ピッチ、ロール共に95%〜100%に増やして飛行してください。
 地表の温度差がばらついたり等の影響でホバリング中に機体がこぎざみに揺れる、
オシレーションを起こした場合には、各軸のゲインを少しずつ下げると解消します。

以上の文章を追加しました。
2009年8月25日以降にFOXより出荷されるコパイロット2には改訂済みのマニュアルが同梱されます。




お願い

コパイロット2についてのご質問を、メールにて送られる方がおられます。
技術的なご質問などメールでは回答しにくく、どうしても端的な回答しか出来なく
なります。ご質問は必ずお電話にてお願いします。




お知らせ

リモコンディスプレイの日本語表示はオプションパーツとなります。→ オンラインショップにて
購入時に同時注文頂ければ、日本語仕様のファームウエアーを
インストールして出荷いたします。




ご注意
コパイロット2のリモコン画面の表示は、標準品は英語表示です
それら英語表示にあわせた日本語マニュアルが添付されています。
リモコン画面の英語と、取り説を見比べながら使用して頂く事になります。



当社で販売しているコパイロット2は、日本のマーケット向けにアレンジしたプログラムを搭載しています。
海外で販売されるモデルは日本仕様と違います。
海外などで購入されたモデルはバージョンが違いますので、当社ではサポートできません、ご注意ください。



コパイロット2には、写真入の詳細な日本語マニュアルが添付されます。
販売後にマニュアルに改訂が行われる場合が有ります。その場合、このページにてマニュアル改訂の案内と
改訂ページの表示を行いますので、ご使用ユーザー様はこれらの情報には注意しておいてください。



注意情報
コパイロットとアメンボの相性について。
アメンボを取り付けてホバリングすると、機体の揺れに合わせてアメンボの先の丸い玉が揺れます、わさわさと・・・。
アメンボの付いている機体にコパイロットを取り付けると、玉から来る機体の揺れをコパイロットは止めようとサーボ
を忙しく動かします。コパイロットが忙しく反応すると機体が揺れて、また玉がゆれ・・・・・。
なので相性が悪く、最悪は操縦が出来なくなります。コパイロットと、アメンボは同時には取り付けないようにしてください。


コパイロット2に関する情報は紹介する情報量が多く、以前のページ構成では見づらくなった為に、
ページ構成を分割して見やすくなるように変更しています。 

先に進む場合は下の段に表示されているボタンを押してください、次のページに進みます。

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お問い合わせ、ご注文は078−822−1422
コパイロット2 ご相談窓口まで!!




コパイロット及びコパイロット2のセッティングは慣れれば簡単ですが、
説明書を読まずに行っても調整は出来ません。
調整不良で飛行させると必ず機体を壊します、注意しましょう!!。
本製品はホビー用に使用することを前提に販売しております。
航空写真撮影や農薬散布、その他の業務用への使用におきましては、機能の保障は出来ません。
ホビー用途外の使用につきましては、危険を伴うため安全確保について適切な判断を行なってください。
特に、農薬散布の場合、センサーに液剤が付着した場合などの影響については、当社では想定しておりません。
くれぐれも事故などを起こさないように注意しましょう。


当社のホームページの内容を無断で引用することは禁じます。
もしその必要が有る場合は、事前に当社へ確認を行ってください。




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